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รายละเอียดคำ

Japari Cafe

オリジナルサウンドトラック』と同時発売された。オープニングテーマ「ようこそジャパリパークへ」にかばん(CV.内田彩)が加わった「ようこそジャパリパークへ (with かばん)」をはじめ、新曲3曲と既存曲1曲を収録している。また、たつき監督・脚本のオリジナルドラマ「じゃぱりまんがり」が収録されている。

คำที่เกี่ยวข้อง

じゃりじゃり

※一※ (形動) 砂利・砂などに触れたり, 噛(カ)んだりした時の感触を表す語。 「口の中が砂で~だ」「家中砂ぼこりで~になった」 ※二※ (副) 砂利・砂などが触れ合う音, また, ざらざらしたものをさわった感触を表す語。 「靴底で砂が~(と)いう」「ひげが~(と)する」

砂利

(1)小石。 また, その集まり。 小石に砂のまじったものもいう。 ざり。 (2)〔もと劇場などで子供の客をさした隠語〕 子供のこと。

意地っ張り

〔「いじばり」の転〕 強情で, 自分の思うことをどうしても変えまいとするさま。 また, そういう人。 「頑固で~な人」

ぱたり

(副) (1)軽い物が倒れたり当たったりする音を表す語。 ぱたん。 「本を~と閉じる」 (2)戸などをあけたてする音を表す語。 「戸を~と閉める」 (3)急にとだえるさま。 ぱったり。 ぱたっと。 「三味線が~と止む」

ぱらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)軽い小さな物が落ちるさま。 「紙が~と落ちる」「後れ毛が~と垂れる」 (2)少量の物が散らばっているさま。 また, 散らばるようにするさま。 「種を~とまく」「観客は~としか入っていない」 (3)閉じている物を開いたりするさま。 「扇を~と開く」 (4)すっかり。 余すところなく。 「~ト打チ崩ス/日葡」

立派

〔派を立てるの意。 また, 「立破」の転かとも〕 (1)非常に素晴らしいさま。 非常にすぐれているさま。 「~な業績」「~な品物」 (2)堂々としているさま。 「~な態度」「海に臨んで~なる西洋風の層楼あり/花間鶯(鉄腸)」 (3)非難する点のないさま。 十分であるさま。 「もう~な大人だ」「~にやってのける」 ﹛派生﹜~さ(名)

ぱくり

(副) (多く「と」を伴って) (1)大口をあけて物を食うさま。 「一口で~と食う」 (2)割れ目などが大きく開くさま。 ぱっくり。 「傷口が~と開く」

立破

〔仏〕 自分の信義を立証し, 他人の論説を破ること。 りゅうは。

ぱちり

(副) 小さくてかたい物が当たって発する音を表す語。 「~と碁石を打つ」「~とシャッターを切る」

冠者

〔「かんじゃ」の撥音「ん」の無表記〕 「かんじゃ(冠者)」に同じ。 「源太~はなきか/平治(中)」

じゃんじゃか

(副) 楽器などをうるさく鳴らすさま。 じゃかじゃか。

噴飯

〔おかしさにこらえきれず, 食べかけていた飯粒を吹き出す意〕 ばかばかしくて, 思わずふき出して笑うこと。 「そいつは~ものだ」

略字

字画の複雑な漢字で, 点画の一部を省くなどして簡略な字形にしたもの。 「醫」を「医」, 「學」を「学」, 「假」を「仮」などとする類。

阿闍梨

〔仏〕 〔梵 ācārya の音写。 軌範師・教授・正行などと訳す。 「あざり」とも〕 (1)(ア)密教で, 修行が一定の段階に達し, 灌頂(カンジヨウ)を受けた僧。 (イ)日本で, 真言・天台両宗の僧に与えられた職位。 (2)修法を執り行う僧。 「修法始めむと仕れば, ~にまうでくる人もさぶらはぬを/大鏡(道隆)」 (3)密教系の僧に対する敬称の一種。

治暦

年号(1065.8.2-1069.4.13)。 康平の後, 延久の前。 後冷泉(ゴレイゼイ)・後三条天皇の代。 ちりゃく。

略示

図などを用いて, おおよその様子を示すこと。

ふにゃふにゃ

※一※ (副) 柔らかで張りや弾力のないさま。 芯のないさま。 「~して歯ごたえがない」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「水に濡れて紙が~になる」「~な態度」

看破

見破ること。 見抜くこと。 「海坊主の蛇法を~せんが為に/新聞雑誌 51」

寒波

冷たい寒気団が広範囲に流れ出す現象, または流れ出した寒気。 ⇔ 熱波 「~の襲来」